ゆきずりの女性と出会った??

4月 11th, 2011 by udakaesi

今までに私がセックスをしたことのある人の中に、いわゆるサドのタイプ
の女性というのは存在しません。

いわゆる出会い系のような、ゆきずりの女性と出会った当日にセックスを
するということは、さすがに考えたこともありませんし、実行したいとも
思いませんから私的には論外の話です。

さらに、このブログを読んで私に興味を持たれた方からメールをいただく
という場合でも、何度かのメール交換の後で二人の考えが合ってセックス
を含めたデートをすると決めた場合であっても、会うまでにメールや電話
で好きな体位や好みの愛され方なども確認したりしているので、結果的に
サド(サディスト)の女性とはセックスをしていないわけですね。

で、話はメインテーマであるM性癖の女性に移るわけです。

M性癖=マゾ(マゾヒスト)ということになりますが、SM小説のように
荒縄で縛ったり、蝋燭をたらしたり、さらには鞭で叩いたりなんてハード
な責めをして欲しいという人には出会ったことはありませんが、愛撫の時
に女性器に触れるのを焦らしたりすると、愛液の量が増える人は割と多い
ように感じられますよね。

触れるか触れないかの位置で指先を細かく震わせながら性感帯と思われる
部分を触れていると、直接には性器に触れていないのに割れ目から大量の
愛液が溢れ出す人もいます。

こんなタイプの人は耳元でもっと欲しいって言ってみてとか、気持ち良い
ところはどこなの?とか話しかけて、クリトリスとか女性器の俗称を言葉
で話してもらうと、さらに割れ目がヌルヌルになる傾向が強いので、マゾ
の性癖を持っていると思って良いと思いますが、そういう人って意外にも
多いのではないでしょうか?というのが私の疑問です。
ペニス増大薬男宝
まあね、数少ない私の経験から言うのもなんなんで、確証的なものは全く
ないわけなんですが、名前で読んでという女性の多くは多かれ少なかれ、
M性癖を持っているのではないでしょうか?と思うけど違うのかな

尻をコートの上から触ったと

3月 30th, 2011 by udakaesi

女子中学生のお尻をコートの上から触ったとして、警視庁町田署が東京都迷惑防止条例違反(痴漢)の
現行犯で、東京学芸大学付属小金井小学校教諭、井坂広輝容疑者(32)=町田市=を
逮捕していたことが8日、同署への取材で分かった。同署によると、井坂容疑者は「若い子が
好きだった」と供述しているという。

女性を誘い、わいせつな行為をしたとして、
千葉県警捜査1課などは強制わいせつの疑いで、千葉市花見川区幕張本郷、
会社員、佐藤允大(みつひろ)容疑者(26)を逮捕した。同課によると、
佐藤容疑者は「性欲を満たすためにやった」と容疑を認めている。

同課によると、同市内の駅周辺では昨春ごろから、帰宅中の10代〜20代の女性が
「カラオケに行こうよ」「遊びに行かない」などと声を掛けられ、駐車場などに連れ込まれて押し倒される事件が
十数件相次いでおり、同課はいずれも佐藤容疑者が関与しているとみて調べている。

逮捕容疑は、2月6日午後9時ごろ、市内の20代の女性会社員に
「先輩に声を掛けてこいといわれた」などと話しかけ、
拒否した女性を脅して近くの駐車場に引きずり込み、体を触るなどしたとしている。
逮捕容疑は、7日午後8時20分ごろ、同市能ケ谷の本屋で、立ち読みをしていた
市立中学2年の女子生徒(14)のお尻をコートの上から触ったとしている。

同署によると、女子生徒が携帯電話のメールで母親に助けを求め、自宅から駆けつけた姉(18)が
店内で井坂容疑者に声をかけたところ、店外に逃走したため、約100メートル先でつかまえ同署員に
身柄を引き渡した。同容疑者は当時、酒に酔っていた。同容疑者は小学3年生の担任だった。

教え子の女子生徒にわいせつな行為をした中学校の男性教師を、
懲戒処分にしたと発表した。

懲戒処分を受けた男性教師は2010年11月下旬から、教え子の女子生徒に対して、教室や
車の中でキスをしたり、下半身を触るなどの行為を繰り返していたという。
男性教師は、女子生徒の所属する部活動の顧問をしていて、2010年10月から生徒がけがをし、
容体についてメールの交換を始めたが、次第に「Hをしたい」、「胸をモミモミしたい」などの
わいせつな内容のメールを送るようになったということで、女子生徒の親がメールを確認し、
発覚したという。

男性教師は、「子どもたちを教え導く立場にありながら、今回のような行為をしてしまったことを
深く反省しています」と話しているという。

いわき市のアパートで、女子大学生の部屋に侵入し、
体を触るなど、わいせつな行為をした疑いで、市内の男子大学生が逮捕されました。

強制わいせつなどの疑いで逮捕されたのは、
いわき市郷ヶ丘の私立大学4年、堀田政徳容疑者です。

堀田容疑者は、去年12月23日の未明に、市内のアパートに住む
女子大学生の部屋に侵入し、体を触るなど、わいせつな行為をした疑いです。

警察は、被害者からの届出をもとに、
関係者から話を聴くなどして捜査を進め、堀田容疑者を特定し逮捕しました。

調べに対し、堀田容疑者は容疑を認めているということです。威哥王

 

巨乳と美乳??

3月 25th, 2011 by udakaesi

巨乳と美乳の境界線はどのあたりなのか、そもそも巨乳とは?そして美乳
とは何を基準にしているのか?なんて感じで、疑問点と突っ込みどころが
満載なのですが、個人の主観による部分で区分けがされているのが実際の
ところだと思いますから、100人の人がいれば、100通りの基準があっても
不思議ではないでしょうね。

蟻王
要するに、ブラジャーのカップというのは、トップ(乳首の頂点部分)と
アンダー(おっぱいの下の部分)との差から、AとかCとかの違いが出る
わけですから、バスト120センチでも盛り上がっていなければAカップが
存在するでしょうし、バスト90センチでも細身の人ならばDカップの人も
実在すると思われますので、サイズで話をするのは難しいですけどね。
サイズで分けるものでもないでしょうが、巨乳というとDカップ位から上
のサイズと考えていいのかな?

先日の舞姫さん、服の上からも明らかにわかる大きなバストで、ベッドで
裸になっても盛り上がっていて、思わず重くないですか?なんてアホウな
ことを聞いてしまいました。

俗に巨乳は感度が悪いなんて意見がありますが、そんなことは全くなくて
全体を揉んでも、乳首をチロチロと舐めても敏感で感度抜群でしたよ。
ちなみにサイズはEカップなんだそうです。

それに対して美乳。
私的な基準としては大きさというよりは、何なんだろう感覚的な事なので
明快に説明は出来ないのですが、片手に収まって、尚且つ、乳首がツンと
上を向いていて、なんて感じかな。
ノリPちゃんの場合は、こっちのタイプだと自分的に判定。

ところで、ブラジャーのサイズって最大はなんなんでしょうね?
以前、NHK山形放送局のアナウンサーの人が、スイカップなんて表現を
されていましたが、あの人はGだとか、Hだとか言っていましたっけ?
ワコールやトリンプに聞くのもなんですので、ご存知の方教えて下さい。
最後になりますが、乳がんを患って、乳房を切除しなければならなかった
女性もいるのが現実の世の中です。
以前にこのブログでお話した、逝ってしまった女性も乳がんの手術で乳房
を失くした女性でした。
そして、表現としては全く冴えない貧乳という言葉もあります。
AとかBカップぐらいでバスト83センチなんていうのが平均的なのかな?

このような小さなバストが実は結構、好きだったりするのが私。
男性と同じ様に胸の上にちょんと乳首がというのは、さすがにあれっ?と
思うかもしれませんが、ふっくらとした盛り上がりなんていうのが、割と
好きで、友人からはロリコンなんじゃないの?なんて言われていますが、
陰毛は濃い目が好きとか言っているので、そういう事はないです。

でも、結論としては巨乳も美乳も貧乳も、それぞれが個性的でいいですね
女性はとても魅力的なパーツを身に付けていると思います。

あなたに抱かれたいけれど、私には乳房がないから。
そう言われた時に、返す言葉が見つからなかった辛さというのは、決して
忘れてはいませんので、医学の更なる発展を望む一人なのです

これ以上ないくらいの興奮だった

3月 19th, 2011 by udakaesi

母さんとのディープキスはこれ以上ないくらいの興奮だった。
そして母親の手は僕の股間へと伸びてきた。

「誠ちゃん、大きくなったわね、母さんうれしいわ」
「ありがとう」
「でもだめよ、母さんのお風呂を覗いちゃ・・・・」
「知ってたの?」
「ちゃんとわかってたの、でも受験勉強がんばってたからね」
「ごめん・・・・」
「いいのよ、もう年頃なんだから、女性に興味が出てきて当然だしね」

そして母さんは僕のパジャマを脱がし、横になるように言うと
僕はすごく恥ずかしかったが、ギンギンに勃起したペニスを手に取り、
やさしくしごき始め、顔を股間に持っていくと、亀頭部分を
生温かい舌でやさしく舐め始めた。

「う、うう、母さん気持ちいいよ」
「誠ちゃん、もっと気持ちよくしてあげるからね」

母さんは勃起したペニスをゆっくりと口の中へ入れていきながら、
口の中で舌を亀頭から順番に舐めながら、根元までくわえた。

グチュグチュという音が聞こえ、母さんのフェラチオのストロークが
だんだんと早くなったかと思うと、またゆっくりとねっとりと
ペニス全体をきれいに舐めあげるようにフェラチオは進んでいきました。

だんだんと射精しそうになってきても必死でこらえていたが、
「母さん、もうだめだ、出るっ、あああああっ」

母さんの口の中に大量の精子を放出した。
母さんはすべてを吸い上げると顔をあげ、ニコっとして、
精子をすべて飲み干した。

「誠ちゃん元気だったわね、母さんうれしいわ」
「母さんがうまいから・・・・」

母さんはウーロン茶を飲むと、
「誠ちゃんちゃんと見てるのよ」

僕の前に立ちパジャマのボタンを外し始め、上半身から下半身と、
全裸の状態になった。

母さんの裸は風呂を覗いた以来見ていないが、太ってはないので、
僕から見るとちょうどいいくらいのスタイルで、僕も立ち上がり、
母さんにキスをすると、おっぱいを揉み、乳首を舐めると、
「あん、あ~ん、噛んで~、乳首をもっと噛んで~」
「こうやるの?」
「あ~ん、あ~ん、そうよ、感じるわ、すごく感じるわ~」

僕は必死でおっぱいを揉み、乳首を吸い、Dカップ以上あるであろう
おっぱいに顔をうずめたりして、母さんも僕の頭をつかんで
ギュッと抱きしめてくれたかと思うと、おっぱいに押し付けるように
してくれた。

そしてさらに下へ下がるように肩をさげられると、
母さんの意外に濃い陰毛が目の前にきて、それをかきわけるように
少し股を開いてもらい、グチョグチョに濡れているアソコを
舐めると、
「あああ~っ、ああああっ、そ、そこよ、もっと吸ってちょうだい」
「母さんすごいよ、すごく濡れてるよ」
「クリ、クリトリスを舐めて、あああ~ん、いいわ、いいわ~」

母さんはすでに母親でなく女になっていた。つまり僕を男として
見てくれていると勝手に僕は思っていた。

そして母さんを寝かせ、両足を大きく開き、クリトリスを舐め、
指をおまんこに入れると、
「ああああ~っ、だめっ、いくっ、いくっ、あああああ~っ」

母さんは1度目の絶頂を迎えた。
体を反り返らせ、まるでAV女優のように喘ぎ、
僕にとっては刺激が強すぎた。

僕はまた母さんの唇をむさぼると、母さんは僕のペニスを握り、
正上位のままおまんこへペニスを導いてくれた。

「あ~ん、入ってくる~、誠ちゃんすごいわ~」
「僕も気持ちいいよ、このままずっと母さんといたいよ」
「私もよ、愛してるわ誠ちゃん」

僕はそのまま腰を動かし続け、母さんも僕の動きに腰の動きを
合わせるように腰を動かし続け、
「母さん、またイキそうだよ」
「いいのよ、中で出してちょうだい」
「ああ~、だめだ、出るっ、出るっ、ああああああ~っ」

僕は母さんのおまんこの中へ射精した。
人生の中でこんなに気持ちいいことはなかった。

その夜はそれから母さんを四つん這いにして後ろから、
母さんを僕の上に乗せて騎乗位と気が済むまで挿入を繰り返した。

そして母さんも何度も絶頂を迎えた。
たぶん父親が出張続きで、なかなか会えなくて、おそらくセックスも
していなかったのでしょう。母さんの喘ぎ方は尋常ではないと思った。

それから月に1~2回は上京してきては、僕は母さんとセックスを重ねた。
しかし最近、彼女ができたので、なんとなくですが、母さんが嫉妬してる
ような気がします。彼女と母さんとどっちが気持ちいいの、なんて
聞いてきます。でも僕は必ず母さんが1番だよって答えています。SPANISCHE FLIEGE

男子に体を晒さなければいけない行事

2月 23rd, 2011 by udakaesi

年に1度だけ男子に体を晒さなければいけない行事、健康診断があった。

ありました。身体測定は、体重測定と身長測定が、毎月保健室で、
それプラス、胸囲、座高、視力、医者の内科検診が4月と9月の年2回、
体育館で実施されました。

身体測定の服装は、もちろん男女ともにパンツ一枚の姿でした。
全学年とも男女一緒にパンツ一枚で実施で、5年生までは、
男女一緒に、教室でパンツ一枚姿に脱衣して、廊下をそのまま
移動して、保健室や体育館に向かうというものでした。
六年生だけは、保健室や体育館に着いてからパンツ一枚でした。
男女一緒にでしたがお互い教室で下着姿になると廊下に並んで保健室へ行く。保健室前廊下に着いたら保健室側と反対方向側に男子と女子を分かれて座らせ待機させた。ここまではなんとか耐えられる。しかしこれから辱めにあうのだ。前日に配られたプリントにこう書いてあった。(まず最初に女子が行う。正確に測りたいため着けている下着を全て廊下で脱衣してから保健室に入ること)男子の目の前で全裸になれというのだ。

巨人倍増,しかも1度に保健室に入れる数は10人。3人終わって出たら3人入る、明らかに私たち最後のほうは男子に何もかも見せてしまう悲劇だった。白衣を着た中年看護士が入り口から顔を出した。「2組の男子もうすぐ終わるんで女子の皆さん上だけ外しといてください。」あぁ・・・男子が目の前で見てる中でブラジャーを外して胸を晒すとは、、、本当に恥ずかしかった。去年までは保健室内で全裸だったのに今年から廊下で男子に見られながら生まれたままの姿に。。。ブラジャーを着け胸が急激に成長し、陰毛が生え性を知ったこの年頃この年月、屈辱だ。

みんなが上半身裸になって男子から目を逸らす。チラッと男子をみるとみんなの目が女子の体、胸を凝視している。荒い息も聞こえる。みんな勃起してるんだろうなと感じた。あまりの恥ずかしさにみんな両手で胸を隠した。と、保健室内の2組の男子3人が出たところで私は心の中で泣いた。

看護士がまた出てきて死刑宣告ともとれるような「じゃあ3組の健康診断を始めます。じゃあ最初は女子。恥ずかしいかもしれないけど正確に測るためです。立って下を脱いで10ずつお入りください。待機している女子はその場で立って待機しててくださいね。じゃあ女子の皆さん立って行動してください」

女子全員が立った。パンツに手をかける。男子が目の前にいるしっかり見ている。死にたいくらいの恥ずかしさを背負いながら私らはついにパンツを下ろした。陰部、女の全裸がこの学校で露わになった瞬間だ。男子から異様な熱気や悪寒がした。最初の10人が待機する私たちを裏切るかのように保健室へと入っていく。男子は最初の10人の残った下着と残された私たちの裸に釘付けだ。手で胸と陰部を隠して耐えているがやはり全裸は恥ずかしかった。5分後にやっと私は保健室内に入れることができました。

そしてさらに5分経って無事診断を終え(医者に陰毛や胸を見られながら よく成長してますね などと言われましたが…)保健室を出ようとしたけどそのときまた廊下の男子に全裸を見られる、下着を着けるところを見られる。。。保健室から出る気がなくなりました。だけど先生にはやく出ろと言われ扉を開けました。胸を左手で隠して右手で扉を開けたので陰部は男子にモロ見せでした。男子のほうを見ずに恥ずかしい気持ちでおしりを向けて扉を閉めました。

自分の下着が置いてある場所へ行くとすぐに男子の目線を気にせずパンツを履いて後ろ向きになってブラを着けました。しかし何かが違いました。男子が最初と違って騒がないのです。おかしいなと思いチラッと男子のほうを見ました。私が見た光景はとんでもない光景でした。

男子全員全裸なのです。しかもみんな勃起してムケてて、、、その勃起したモノを握ってる男子もいました。見てられない光景だったので私はすぐに教室に走っていきました。私の次の子が出てきて男子を見て悲鳴をあげてました。

教室に戻って征服とスカートを着たところで私の3つ前の子が話しかけてきて男子のことを聞いてきました。その子が保健室を出たとき担任が男子にパンツを脱いで待機するよう言ったのです。その子が下着を着け終わって男子のほうを振り向いたとき全員モノをその子に堂々と見せていたというのです。

担任が廊下で男子と一緒にいなければ犯されてたと言ってました。他ではありえない私の中学だけの出来事でした

廊下にいる担任が4組が戻ってきたのを確認すると教室内にいる生徒全員にパンツ1枚になるよう言いました。もちろん男女一緒にです。そのときの恥ずかしさといったらそれはもうその場にいた人にしかわかりませんよ。男子がそこらにいる中で発達しだしている体を晒すのですから。女子がスカートを下ろしてブラジャー(胸が小さい子はシャツorキャミソール)を外すと男子も下着1枚になってました。みんな股間が膨らんでることは言うまでもないでしょう。全員パンツ1枚になったら廊下に整列して保健係を先頭に廊下を歩きました。胸が揺れるのが恥ずかしくて手で押さえながら歩きました。しかしそれからが嫌なことばかりでした。
下の方と同じく体育館が公道を挟んで少し歩いたところにありました。みんな靴を履いて校門を出て、前にある横断歩道で青信号になるまで待機でした。農家の人も車で通る人も多く、今の時代では考えられない光景だと思います。少し寒い春の日だったし車が通る風も寒いので体を胸が揺れるのを見られる覚悟で体を動かしながら信号をまっていました。
青信号になると先頭の男女保健係が一度後ろを向いて(胸を男子らに見せるようにして)こちらを確認後、前を向いて手を上げて横断歩道を渡りました。赤信号になって待っていた車のサラリーマン風の2人が私らの姿を見てすごく興奮していたような顔をしていました。(後にわかったことですがこの2人の車は5年3組あの場所をが歩いたときからあの場所を行き来してたみたいです)少年さんのときのように蚊はいなかったと思いますが私の横にいた女の子がパンツの中に手を入れて掻いていたのは覚えています。
哥王
体育館の中に入ると先ほど外で見知らぬ他人らに裸を見られていたため男子らに裸を見られたり胸を触られてもあまり恥ずかしさは感じられなくなっていました。他の女子はどうだか知りませんが私はそうなりました。

男の脂肪燃焼 ダイエットサプリメント

2月 15th, 2011 by udakaesi

ダイエットサプリメントの中で、男のダイエットサプリメントと言うのが
とても気になりました。
今までの、私が知っているダイエットサプリメントは、男性用も女性用ともなく、
ただ、ダイエットサプリメントでした。
ですので、そのダイエットサプリメントと、男のダイエットサプリメントの違いがすごく
気になってしまったのです。
成分に違いはないようでしたが、男のダイエットサプリメントは配合されている
「アミノ酸ペプチド」の分量を男性用に高品質なものを濃縮して作っていると言う点が違いでした。
そして1番気になっていた、男のダイエットサプリメントは女性は飲めないのか?と言う事ですが、
女の人も飲んで大丈夫なサプリメントのようです。

超級脂肪燃焼弾ダイエットサプリメントですが、ほとんどのサプリメント
脂肪燃焼に必要な成分・栄養素の『L?カルニチン』配合されています。
脂肪燃焼のメカニズムは、わかりやすくすると『溶け出して、運ばれて、燃える』です。
『L?カルニチン』は脂肪を燃焼させる着火剤なような役割で、『L?カルニチン』は
脂肪燃焼系のダイエットサプリメントには欠かせない成分になります。
そして、脂肪燃焼系のダイエットサプリメントには、『L?カルニチン』を効果的に
脂肪燃焼させる為に、鍵となる『α?リポ酸』や『コエンザイムQ10』などの
成分が組み合わされています。
脂肪燃焼系のダイエットサプリメントを上手に取り入れて、脂肪が燃えやすい身体に
なって、効果的にダイエットしましょう。

女性なら1度はダイエットにチャレンジした事があるのではないでしょうか?
ダイエットした事がなくても、興味や関心はあると思います。
女性であれば、いつまでも若く美しくいたいと思うものですものね。
ですが、最近は女性ばかりではなく、男性の美に対する意識がすごく高くなって来たと
思いませんか?
メンズエステが出来て、CMでも放送されている位ですからね。
そして、男性用のダイエットサプリメントも発売されたそうですよ!
ダイエットサプリメントは数あれど、男性用のダイエットサプリメントと銘打っている物は
最近まではなかったんではないでしょうか?
男性用のダイエットサプリメントが出たと言う事で、男性の美意識が本当に高くなったんだと
思いました。

強姦プレイじゃなくて、マジで強姦?

1月 26th, 2011 by udakaesi

神経質そうな線の細い外見に似合わず、乱暴に強姦するのを楽しむ。

何か女性に対する恨みっていうか、コンプレックスみたいなものを感じさせるような手荒な強姦・・・。

賢二の知的で優しそうなルックスが好みだっただけに、そのギャップが私を興奮させた。

シャワーも浴びずにソファーに押し倒されて、破かれそうなくらい乱暴に服を剥ぎ取られる。

中途半端に脱ぎかけになった服は、裸になるよりも私の羞恥心をかきたてた。

右足のふくらはぎにひっかかっている脱がされかけのパンスト。

その上のところで丸まっている白いレースのパンティ。

賢二に会う前に、ときめきながらお気に入りの勝負下着を選んできたのに、賢二の目には入っていないみたい。

ブラジャーはおっぱいの下のところにずらされて、私の自慢の美乳をむき出しにしているし、シルクのシャツが私の体の下でしわになっている。

賢二は私の両手を押さえつけて、強引にキスしてきた。

ねちょっと舌が入ってきて、ぬろぬろと口の中をさぐっている。

粘着質でねちっこいディープキス。

歯の裏をくすぐられて、舌の付け根まで舐められた。

口の中に賢二の唾液を流し込まれて呼吸困難になり、仕方なく飲み込んでしまう。

ごくりと私ののどがなったのを確認して、満足そうな顔で賢二がはなれていった。

「強姦っていうのは、支配だ。強姦されてお前は俺の女になるんだ。」
真剣そのものの賢二の表情が怖い。

これってもしかして、強姦プレイじゃなくて、マジで強姦?

ちょっと怖くなって、本気で賢二の体をどけようと力を入れたけど、男の人の力に敵うはずもなかった。

「いやっ!やめてよ!」

「抵抗するフリなんかしなくていい。本当は強姦されるのが嬉しいんだろう?」

耳元でささやく賢二の声が私の背筋をぞくぞくさせる。

耳をしゃぶられて、舌で耳の中を舐めまわされて、私のおまんこはきゅうんとなってしまった。

「お前は耳が性感帯なんだな。淫乱でどうしようもない体だ。」

すべすべの手が私のおっぱいやウエストをなぞっていって、指先が思い出したようにおっぱいをもんだり、乳首をいじったりして、私はだんだん快感に流されていって・・・。

ちゅばちゅばっと音をたてて乳首をしゃぶられて、キスマークがつくくらい体中を吸われて、足を開かれたときには、すっかりおまんこが濡れてしまってて。

「強姦で興奮したんだろう?『早漏防止私は淫乱です。どうぞ犯してください。』っていってみろ。」
見下すような賢二の目でにらまれたまま、私は命令どおりに、

「私は淫乱です。どうぞ犯してください。」
ってつぶやいた。

ここでセックスを中断されるなんて、もう耐えられなかったから。

普段なら絶対に口にしないような恥ずかしいことをいったせいで、私はさらに興奮しておまんこを濡らした。

賢二の指が何度もワレメをなぞるたびに、おまんこがびちゃびちゃに濡れてしまっているのがよくわかる

「強姦されて、こんなにおまんこを濡らす淫乱女はお前がはじめてだ。」
賢二はニヤニヤしながら、私のおまんこに指を入れた。

細くて長い指で、私のおまんこの奥を激しくこすった。

気持ちよさが私の体を突き抜けて、イってしまいそうになったとき、賢二が指をおまんこから抜いてしまった。

思わず物欲しそうに、賢二の顔を見つめてしまう。

「お前がイったら強姦にならないだろ。」

強姦とか和姦とかそんなのどうでもいいから、早くイかせてほしい。

賢二がゆっくりと取り出した勃起ちんぽに、私はしゃぶりついてしまった。
早くちんぽがほしい。

この硬く大きくなったちんぽで、おまんこを突いてほしい。

舌で口の中のちんぽを舐めて、賢二が早く私のおまんこに入れたいと思ってくれるようにフェラチオしているのに、賢二は全くの無反応で。

強引にフェラチオを止めさせられて、床に押し倒された。

「自分からフェラチオするなんて、淫乱にもほどがある!そんなにちんぽがほしいのか!」

「ほしい・・・ちんぽほしいのぉ!」

硬くて痛い床の上で、私は激しく犯された。

乱暴に恥ずかしいくらい大きく足を開かれて、持ち上げられて、いろんな角度から気が遠くなるくらい長くおまんこの中をこすられて。

何度イっても、賢二は射精しない。

私のおまんこがゆるすぎるのかって心配になるくらい、いつまでも萎えない。

イきすぎて気が遠くなった私の顔に、いきなり青臭い精液がかけられた。

目を開けると、自分でちんぽをにぎっている賢二が私を見下ろしていて、
「強姦されてイきまくってるような女には中出しできないからな。顔射で充分だ。」

賢二は体に力が入らずに、床に横たわったままの私には見向きもしないで、服を着て身だしなみを整えると、ラブホテル代をおいて出て行った。

私は屈辱に涙を流しながら、シャワーを浴び、何度も体を洗った。

強姦で感じてしまった自分の体にも嫌悪を感じたし、賢二をイかせられなかった自分のおまんこは具合が悪いのかと不安を覚えた。

それからはセックスする男には必ず、
「私のおまんこ、気持ちいい?」
ときいてしまうクセができてしまった。

賢二の強姦の後遺症は、今でも私の中に強烈に残っている。

愛用のバイブを目の前に突き出されると

1月 25th, 2011 by udakaesi
 

遊べるのなんて若いうちだけだから、積極的に、セックスを愉しまなくちゃ。

二十代も終わりに近づいてきて、あせりだした私は、以前ならありえなかったような男まで受け入れるようになっていた。

ヤリ友でもなんでも作って、男を切らさないようにしていないと、男日照りオーラがでるのか、全く男っ気がなくなってしまう。

もちろん、絶対、これはナシっていう最低ラインはあったけど、ややブサイクな男に限って、ちんぽの方は立派だったりして、自分から積極的に愉しむ分には、充分に気持ちいいセックスを味わえた。

若い頃は、騎乗位なんて恥ずかしいだけで、気持ちよくもなんともないと思っていたのに、今では一番のお気に入り・・・。

オナニーの延長みたいに、自分の好きなようにちんぽを愉しめるのが、とってもいい。

愛のないセックスは、お互いにオナニーするようなものだと思ってたから、相手の体を自分の好きなように使うのにも罪悪感なんてなかった。

だって、気持ちいいのはお互い様だし。

射精するだけで男は気持ちよくなれるんだから、ヤらせてあげるだけありがたいと思うべき。
そんな風に、上から目線で考えてた。

でも、直人とメール交換してるうちに、これって恋かもなんて思うようになって。
こういう出会いで恋人同士になって、結婚するのもアリよね。

なんて一人で盛り上がっていたら。
会った時に思いっきり飲まされて、ぐでんぐでんの状態で、私の部屋に直人を入れることに・・・。

今まで、初対面の男を部屋に入れたことも、住所を教えたこともなかったのに、実物の直人が好みで舞い上がってしまっていた私には、まともな理性は残ってなかった。

私の部屋に上がりこんだ直人は、それまでの優しかった紳士の仮面を脱ぎ捨てて、ふらふらの私をベッドに突き飛ばした。

ほとんど引きちぎりそうな勢いで、私の服を剥ぎ取って、全裸になった私の両手を自分のネクタイで拘束すると、満足そうな顔で震える私を見下ろす。

普通のセックスなら喜んで応じたのに、こんなSMまがいの・・・いや、もうこれは強姦かもしれない。

「どうせ、一人寂しくオナニーばっかりしてんだろ。俺が慰めてやるよ。」

私の上に跨ったまま、ベッドに備え付けの引き出しを開けて、オナニー用のバイブとコンドームが入っているのをみつけると、直人は私を嘲笑った。

女だって、オナニーくらいするのに、それがまるで悪いことみたいに。

「ずいぶん太いバイブだな。こんな太いバイブでオナニーしてるんじゃ、おまんこガバガバなんじゃないのか?」

愛用のバイブを目の前に突き出されると、女性用媚薬恥ずかしさで顔が真っ赤になる。
直人はいきなり、バイブを私のおまんこにねじ込んだ。

酔っていたのと、これからセックスするかもしれないという期待で、おまんこが濡れていたので、バイブはなんとか膣壁を傷つけずに奥まで入った。

でも、コンドームなしでおまんこにバイブを入れるなんて、コイツ、大人のおもちゃの使い方もわかってないみたい。

私は一気に直人への幻滅を感じて、うっかり家にあげてしまったことを後悔した。

「ねえ、やめて・・・。これって強姦じゃない・・・。」
乱暴にバイブを動かしている直人に、どうにかやめてもらおうとしたけど、直人を怒らせただけだった。

「強姦?男に飢えた独身女のオナニーを手伝ってやってるだけだろ!」

そんなに男に飢えてないし、私と普通にヤりたいって男はいくらでもいるのに。
さすがにかっとなって、

「そんなこと頼んでないし!もう出て行ってよ!」
キレたら、顔をビンタされた。

男にぶたれたことがなかった私は、ショックで呆然としてしまった。
直人は私がおとなしくなったので、より一層バイブを激しく動かして、私をイかせようとした。
激しすぎる動きに、痛みだけしか感じられない。

「お願い・・・やめて・・・痛い・・・。」

泣き出した私に満足したのか、直人がバイブを動かす手を止めた。
「痛いじゃなくて気持ちいい、だろ?感じすぎてつらくなったのか?」
自己中なだけあって、すごい勘違いだ。

でも、もう本当にやめてほしかったので、私はこくこくと頷いてみせた。
「淫乱女が!最初から素直によがってりゃいいんだよ。」
無造作にバイブを抜くと、生でおまんこにちんぽを挿入しようとしてくる。

「いや・・・せめてコンドームだけは・・・。」
「は?そんなのつけたら気持ちよくないじゃん。生で中出しじゃないと、俺、イけないから。」

バイブで拡げられていたおまんこは、バイブより小さな直人のちんぽをあっさり受け入れた。
「やっぱり、緩いな。こんなガバガバおまんこで、コンドームなんて使ったら、絶対イけないし。」

私のおまんこが緩いんじゃなくて、お前のちんぽが小さいんじゃ!

いってやれたら、どれだけスッキリしたかわからないのに。
さっきのビンタの恐怖がまだ残っていて、なにもいえなかった。

せめて、少しでも反撃してやりたくて、膣をぎゅうぎゅうしめつけてやる。

「おっ、気持ちいいんだろ?おまんこがちんぽをしめつけてるぞ。」
最後まで勘違いしたままの直人は、びっくりするくらい早漏で、むしろコンドーム使った方がいいと思うよ、と忠告してやりたくなった。

中出しして気が済んだ直人は、あっさりと引き上げたものの、その日から私の家にしつこく来るようになったので、結局、引っ越すハメに。

男は外見じゃないっていう勉強代にしては、高くついた!

愛用してたオナニー用のバイブも、気持ち悪いから違うのに買い換えたしね。

出会いはここがおすすめ。

撮られた女(二)

1月 18th, 2011 by udakaesi

「ここは処女みたいだな・・・フッ、今日は犯さないよ、フフッ・・・」
奥山は張った白桃のような千絵の尻を抱え、指を1本、菊壷に挿入し、一気にラストスパートをかけた。
「あっ、あっ、あぁああああっ・・・
ぁ、イク・・・はぁ、イッくぅぅぅ~~~」
千絵は奥山の責めに落ち、激しくオルガに達した。
「よし、オレも・・・うっ、あっ・・・・・・・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・」
奥山は千絵のオルガに呼応し、白濁の液を千絵の淫壷に放出した。
「うぅっ・・・前も後ろも、よく締るぅぅぅ・・・」
千絵は繰り返し押し寄せる絶頂の波に、しばらく動けなかった。
その間に、奥山は千絵の携帯から、住所や携帯番号、メアドなど、プロフィールを自分の携帯に転送した。
翌日、テナントに出勤した千絵の携帯に、メールが届いた。
『昨日は凄かったな!最後は、こっちが参ったよ!今日、上司が外出したら、メールを送るんだ!』
(昨日・・・わたし・・・おかしくなったのかしら?あんな状況で・・・今迄で一番感じてしまって・・・)
千絵は自分でも信じられなかった。
(メール・・・返事送らないと大変なことになるわよね・・・あぁぁ~~どうして?どうしてこんなことに・・・)
千絵は自分の置かれている現状に腹立たしさを感じながらも、どうにも出来ない現実に悲嘆するだけだった。

午後になり、食事を終えた千絵に上司が留守を頼んだ。
「岩崎さん、3時ぐらいには戻れると思うけど、急用の時は携帯に連絡してください。じゃあ・・・」
「行ってらっしゃい・・・」
上司を送り出しながら、千絵はメールのことを考えていた。
(あの男に連絡しないと・・・案外、どこかで見てるかも・・・)
そうだとすれば、メールを送らざるを得ないと思い、千絵は携帯を取り出し、メールを返信した。
『今、上司が出かけました。帰社予定は15:00です』
返信して5分もしないうちに、男が現れた。
(やっぱり・・・様子を覗っていたんだわ!・・・良かった、すぐに返信して・・・でなきゃ大変だったわ!)
「素直に返信したな。自分の立場がよく分かってるみたいだな。いい写真が沢山撮れたので持ってきたけど、見るかい?」
「いえ、結構です!」
「そうか・・・結構、いいオンナに撮れてるのに・・・」
そう言うと、奥山は淫らに悦んでいる千絵の写真を広げた。
(ウソ、あれがわたし・・・!?)
「ほら、いいオンナじゃないか!」
「それで、今日は・・・?」
千絵は事務的に応対した。
「そこの奥は、休憩室かい?」
「えっ!?えぇ・・・着替えたり、休憩したり・・・」
「じゃあ、そこで話しをしよう。外出中の札でも出しておけよ!」
「で、でも・・・」
「いいのか?」
「・・・・・・・・・」
千絵は奥山の言葉に従うしかなかった。

千絵は周囲の目を気にしながら奥山を奥に通し、不在の札をカウンターに立てた。
「結構いい部屋になってるんだな・・・外とは完全に遮断されて・・・でも声は大きく出せないな」
(何を言ってるの?ま、まさか・・・)
千絵は昨日の自分が脳裏をかすめた。
奥山はズボンを脱いでソファに座り、千絵を呼んだ。
(あぁぁ、やっぱり・・・)
「さぁ、こっちに来て、咥えるんだ!」
「ここで?」
「そうだ!誰かが来るかもしれない不安感が、堪らないな~?」
「そんな・・・」
「いいから、言うとおりにするんだ!」
奥山に一喝され、千絵は仕方なく奥山の両脚の間に身を置いた。
(凄い・・・太くて、反り返ってるわ)
千絵は恐々と奥山の昂った肉棒に手を添え、口の中に頬張った。
「そうだ!しっかり舐め回し、いい気持ちにさせるんだ!」
そう言うと奥山は、上半身を折り曲げ千絵の下半身を弄り出した。
まもなく千絵の下半身は剥き出しにされ、奥山は千絵の白桃のようなお尻を擦り、淫唇を擦り始めた。
(あっ!ダメ・・・ヤメテ、また感じたりしたら・・・)
そう思った時点で、千絵の負けだった。
奥山の巧みな指の愛撫に、千絵の身体は確実に反応し始めていた。
クチュクチュ・・・
「あっ・・・ぁぁぁ・・・」
「ダメだぞ!大きな声を上げちゃ!ここは昨日と違うんだぞ!」
(そう・・・ここは・・・お店・・・あぁぁ、でも・・・あぁ、いぃぃ・・・)
クリトリスを丹念に弄られ、淫壷に指を入れられ、千絵は次第に込み上げてくる快感に流され始めていた。
いつの間にか奥山の肉棒をしゃぶり、夢中になっていた。
「もういいだろ!」
奥山は千絵の身体を起こし、ソファの背を持たせ脚を開かせた。
奥山はすぐに挿入せず、千絵の白い弾力のあるお尻を擦り、菊蕾を舌で舐め回し、菊壷の中に舌先を押し込んだ。
「あぁあっ・・・舌が・・・そこは、お尻・・・」
「そうさ、ここは、お尻の穴!でも、気持ちがいいだろ?」
「ぁぁぁぁ・・・」
(確かに・・・いい気持ち・・・そう言えば昨日も・・・わたしって、本当は、イヤらしいオンナだったのかしら?)
さらに奥山は長い舌で菊壷の中を弄りながら、指で淫壷の中の感じやすい箇所を、ピンポイントで擦り始めた。
「あぁあああぁぁぁ・・・ぅぅぅ、はぁ、はぁ、もぅ・・・」
千絵は自分が今どこに居るのかも分からないほど、身体中が熱くなっていた。
奥山は弾力性に富んだ千絵のお尻を掴んで引き寄せ、堅く反り返った肉棒をゆっくりと淫壷の奥深く挿入した。
「あっ、はぁぁ・・・ぁぁ、はぁ、はぁ・・・い、いぃぃぃ・・・」
奥山の肉棒が淫壷に挿入されただけで、千絵は昇りつめそうになっていた。
奥山は片手でクリトリスを愛撫し、もう一方で菊壷に指を挿入し、腰を変化をつけて前後左右に動かした。
「あぁあああああっ・・・い・・・い・・・イッ、くぅぅぅ~~~」
千絵は狂ったようにお尻を振り、激しく昇りつめていった。
奥山は絶頂に収縮する淫壷の感触を、肉棒でゆっくり味わった。
(このオンナ・・・本当にいいオ○○コしてる。それに尻も・・・)
奥山は絡みつくような淫壷の中の感触を充分味わった後、ゆっくりと肉棒を抜き、千絵の小さな口の中に肉棒を押し込んだ。
「今日はオレの熱いのを飲み込むんだ!」
千絵は快感の余韻の大きさで、何も考えられなかった。
咥えさせられた奥山の肉棒を、ひたすら夢中で扱いた。
「おっ、ぉぉぉ・・・いいぞ、で、出るっ・・・・・・」
ドクドクと、熱い白濁の液が、千絵の口の中に吐き出された。
「ウグッ・・・・・・ゴホッ・・・ゴクッ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」
無意識に近い状態で、千絵は奥山の精液を飲み干し、グッタリと奥山の股間に顔を埋めた。
毎日のように奥山との淫らな行為が続いた。
そのうちに千絵の中で、確実に何かが変わっていった。
(今日は何時頃だろう?どこでやるのかしら?)
知らぬ間に、奥山を心待ちにする千絵になっていた。
『今日はオマエのマンションに行く。何時ならいいか?迎える準備をして待っているんだ!』
(今日は家で・・・じゃあ、思い切り・・・)
店の奥では声も出せなかったので、千絵は嬉しかった。
(わたし・・・悦んでる・・・もぅ、離れられないかも・・・)
『8時なら確実に・・・』
『分かった!楽しみに待ってろ!』
千絵は退社時刻が待ち遠しかった。

自宅に戻った千絵は、夕食を済ませ、片付けをし、入浴をして奥山が来るのを待った。
・・・やがて約束の8時になった。
ガチャッ・・・
静かにドアが開き、無言で奥山が入ってきた。
「おっ、湯上りか・・・バスローブ姿が艶っぽいな」
「・・・・・・・・・」
千絵は少し頬を朱く染め、恥じらいを見せた。
まるで恋焦がれた恋人を待っていたオンナのようだった。
ベッドの前で千絵はバスローブを脱いで見せた。
「おぉ、本当にいい身体してる・・・」
奥山は両手で千絵のクッキリと象られた乳房を掴み揉んだ。
「この乳房の感触は堪らないな」
乳首を指の間に挟みゆっくり揉み、長い舌で舐め回した。
「うぅっ、ぁぁぁ・・・はぁ、はぁ・・・ぃぃぃ・・・」
奥山の愛撫は徐々に下腹部から淡い茂みの下に達した。
千絵の両脚を開かせ、敏感な肉芽を舐め濡れた淫壷の周囲を擦り、菊蕾まで舐めたり擦ったりした。
「はぁ、はぁ、はぁ、もぅ立ってられないわ・・・」
「それじゃ、オレのを・・・」
奥山の言葉にすぐ反応し、千絵はズボンを脱がせ、トランクスを下ろし、肉棒を握った。
「あぁぁ・・・」
千絵は軽く肉棒を指で扱きながら、玉袋を舌先で舐め始めた。
「うっ、ぁっ・・・ふぅ~」
奥山の反応を喜び、千絵は玉を口の中に含んで優しく舐め、大きくなった肉棒を手で捏ねるように擦った。
さらに奥山の尻の穴から玉袋までを、舌で何度も舐め、肉棒の裏側を根元から舐め上げた。
(本当に上手くなったな・・・)
奥山は千絵をベッドに仰向けにし、両脚を高く上げ肉棒を挿入した。
ゆっくり、早く・・・深く、浅く・・・右に左に・・・千絵の淫壷を隙間無く責めた。
菊壷に指を挿入し、肉棒の責めに合わせて挿入を繰り返した。
「あぁ~あぁ~あぁああああっ・・・・いぃ、い、イッくぅぅ~~~」
(もぅ、絶対、離れない!どんどん良くなるぅぅぅ・・・)
千絵は奥山無しでは生きていけないと感じながら昇りつめた。

奥山は千絵の淫悦の表情を見ながら、自分も果てようと思った。
(微妙な感触が・・・)
千絵の淫壷の中で、肉棒は微妙な感触を感じていた。
「オ、オレも・・・イクぞ!}
「ダ、ダメぇ~っ!はぁ、はぁ・・・今日は危ないから飲ませて!」
奥山は少し間を置き、そのまま千絵の両脚を高く掲げた。
「何?」
「いいから・・・」
奥山は千絵の淫壷から肉棒を引き抜き、淫液に濡れた菊蕾に肉棒を押し当て、ゆっくり菊壷に挿入した。
「うっ、あっ!・・・・・・は、はぁ~はぁ、はぁ・・・」
奥山は千絵の締め付ける菊壷の中の肉棒を、千絵の反応に合わせて動かしていった。
「あ、あぁああああっ・・・あうっ!・・・っ、イッくぅぅぅ~~~」
千絵は狂ったように頭を左右に振り、大きく仰け反って達した。
奥山は肉棒を激しく締め付ける菊壷の収縮に、堪えきれずに白濁の液を放出した。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・すごく、良かった・・・ねぇ、わたしのこと、千絵って呼んで・・・それと・・・あなたの名前を、教えて・・・」
「分かった、千絵・・・オレは、奥山 悟・・・」
「さとる・・・嬉しい・・・ねぇ、写真、撮って!後ろからも・・・何枚も撮って・・・」
何度も肌を重ねた男の名前を初めて知った千絵だった。

それからも毎日のように淫らな悦びに浸っていたある日、奥山が千絵に頼みがあると言った。
「実は・・・200万円ほど用立てて欲しいんだ。仕事で1,000万円の穴を開けてしまい・・・あと200万が・・・どうにかしないと、こんな風に千絵と逢えなくなる」
「・・・・・・・・・」
千絵はすぐ何とかしたいと思ったが、新卒で就職したばかりの千絵には、貯金も無かった。
(そうだ!キャッシング・・・)
「いいわ!明日・・・何とかするから・・・」

翌日、千絵は何箇所かのATMで限度額を借り、200万円作った。
返済は給与だけでは賄えず、千絵は夜のバイトに出ることにした。
(仕方が無いわ!サトルさんと逢う為だもん・・・)
その為に、奥山と夜ゆっくり逢えなくなったが、それでも千絵は全身に快感を与えてくれる時間があれば良かった。
(もっと夜、稼げれば、昼間の仕事を辞めてもいいかな~そうすれば、もっとサトルさんに逢えるし・・・)

その後、千絵は、毎月のように奥山に貢いでいた・・・。

撮られた女 (一)

1月 17th, 2011 by udakaesi

菱和不動産も、小さなスペースながら店舗を出していた。

今年、菱和不動産に入社した千絵は、このテナント勤務となった。
入社して3ヶ月、宅建主任者の資格を取ろうと、窓口業務が暇な時は、資格試験の教本を読んで勉強していた。
土地建物の仲介・売買の実績は無かったが、借家・マンションの仲介業務は、何度か行なっていた。

テナントには、宅建主任者の小西課長が常駐していたが、この日は、朝から現地説明会に出かけ、千絵しか居なかった。
(難しいお客様が来なければいいけど・・・)
その千絵を遠目に観察している男が居た。
奥山 悟だった。
奥山は携帯しているデジカメで千絵を見ていた。
(今日はひとり・・・今がチャンスか!?)
奥山は何気なく菱和不動産の店舗内に入り、店舗に掲示していた賃貸マンションを見比べていた。
(マンションを探してるみたい・・・)
千絵は賃貸ならばと奥山に声を掛けた。
「お客様、マンションをお探しですか?」
奥山はわざと驚いたような顔をして千絵に答えた。
「えっ!?えぇ・・・この近くにワンルームマンションがないかと・・・」
「ご予算は?」
「この辺りの相場であれば・・・」
「それでしたら、いい物件があります!このデパートから5分ぐらい、駅からも同じぐらいの距離で、まだ新しいマンションが・・・」
「そうですか、中は見ること出来るのですか?」
「えぇ、勿論!鍵は預かっていますので、すぐにでも・・・」
(あっ、でも、今出かけると、店に誰も居なくなるわ・・・仕方がないわよね~外出中の札を出して行くしか・・・課長が戻ってくれればいいけど、いつになるか分からないし)
「それじゃ、そこに案内してもらおうかな」
(下調べは終わってる。その部屋を案内することは分かっていたさ)
奥山は千絵の後を歩き、マンションに向かった。

5分ほど歩いた場所に、10階建てのマンションがあった。
千絵はエレベーターに奥山を乗せ、7階のボタンを押した。
「日当たりが良くて、きれいなお部屋ですよ」
「そうですか、それは何よりです」
まもなく7階に着き、千絵は先導してフロアーを歩き、705号室と書かれた部屋の鍵を開けた。

中に入ると、千絵はすぐにカーテンを開け、窓を全開にした。
灯りを点け、キッチンから浴室まで、丁寧に説明した。
食卓用の小さなテーブルと椅子が置いてあったが、その他には何も無い部屋だった。
「キレイなお部屋でしょ?」
丁度、千絵が洗面所で説明していた時、いきなり大きなショックが身体中に走った。
「うわっ!?」
奥山が75万Vのスタンガンを千絵身体に押し当てたのだ。
すぐにグッタリした千絵の口を塞ぎ、両手両足を縛った。
「しばらくは気づかないと思うけど・・・」
奥山は玄関の鍵を掛け、窓を閉め、カーテンを引いた。
(さぁ、これからだ!)
千絵の衣服を脱がせ全裸にすると、置いてあった椅子に千絵を縛り付けた。
両足を開かせ、Mの字になるようにして縛り、口は塞いだまま、千絵の意識を戻した。
(な、何を!?)
千絵は自分の状況を把握できないでいた。
「気絶したままじゃつまらないから目を醒まさせたが、ジタバタしたら、また、これで気絶させる。いいな!」
奥山はスタンガンを千絵の目の前に突き付けて言った。
まもなく千絵は、自分が裸にされて縛られていることを知った。

奥山は千絵の身体をあらゆる角度から眺め、デジカメを向けた。
(ヤ、ヤメテ!ど、どうしよう?あぁ~誰か、誰か助けて!)
大きな瞳からは大粒の涙が流れ、千絵は声を出せずに泣いた。
「やっぱり、いい身体してる・・・顔も可愛いけど、このハチキレそうな乳房!引き締まった太股!あまりオトコを知らないオ○○コ!どれをとっても、及第点だ!」
奥山は、手にしたデジカメで、あらゆる角度から千絵を撮った。
少し離れて全身を撮り、局部を撮る時は必ず顔を入れた。
「ほら、これがオマエのオ○○コだよ! 初めて見る自分のオ○○コは、どんな感じだ? 可愛い顔も一緒に撮っておいたから・・・フフフッ・・・」
千絵は死にたくなるようなショックを感じ、全身から力が抜けていった。
(この結果がどういうことか・・・馬鹿でも分かるわ・・・)
奥山は項垂れている千絵の下半身を、椅子の先端までずらした。
「よし、これで準備OKだ!」
そう言うと、ズボンとトランクスを脱ぎ、そそり立った肉棒を千絵の大きな瞳の前に突き出した。
千絵は突きつけられた奥山の肉棒から目を反らした。
(イヤッ!あぁ・・・写真を撮られ犯されるなんて!イヤァ~~~)
だが、現実は千絵に冷たかった。
Mの字に開かれた千絵の股間を、奥山は指で擦り始めたのだ。
「う、うぅぅぅ・・・」
「ジッとしていないと、またスタンガンだぞ!」
奥山の言葉に千絵はゾッとした。
(変に逆らうと・・・本当に殺されるかも・・・)
そう思うと、千絵は奥山の為すがままに任せるしかなかった。

「何 人くらい経験したんだ?このオ○○コ!キレイなピンク色だ!いいか!今、猿ぐつわを外してやるけど、騒いだらどうなるか、分かっているよな!?・・・それ に、このデジカメのオマエの写真、街中にばら撒いてもいいんだ!分かったら、素直に言うとおりにするんだ!いいな!」
千絵は黙って頷くしかなかった。
(写真は撮られてるし、殺されるかも知れないし・・・もぅ、諦めるしか選択肢は残ってないわ・・・)
千絵はこの信じられない時間が、早く終わってくれることを願うだけだった。
「ほら、答えろ!今まで何人のオ○ン○ンを咥えたんだ!?」
「・・・1人だけ・・・」
小さく呟くように答えた。
1人と言うのは、本当のことだった。
今は別れたが、半年前まで付き合っていた男が初めてだった。
「そうか・・・今は空き家なんだ。じゃあ、オレが棲んでやる!」
そう言うと、奥山は千絵の股間に顔を寄せ、ピンク色した淫唇を舐め始めた。
「ヤ、ヤメテ・・・」
「ん?逆らってもいいのか!?素直に反応しないと・・・」
こんな状況で感じろと言うのが無理な話しだと千絵は思った。
それでも逆らえば・・・と思うと怖く、黙って目を閉じた。

何分が過ぎたか・・・
「おっ、やっと濡れてきた!そうか、やっとその気になったか!」
(えっ!?ウソォ~そんなこと・・・)
千絵はそんなはずは無いと思ったが、クチャクチャと濡れた淫唇を弄る音がした。
(何てこと・・・こんな男に犯されようとしてるのに・・・)
千絵は訳が分からなくなってきた。
あまり経験の無い千絵には信じられないことだったが、感じようとしなくても濡れることは仕方の無いことだった。
奥山の指が千絵のクリトリスを擦り、熱い淫壷の中に入っていくのが千絵にもハッキリ分かった。
「ほぉ~締りの良さそうなオ○○コだ!どれ、どの辺が一番感じるのかな?」
奥山は千絵の淫壷の中を縦横無尽に弄り続けた。
(あっ・・・そ、そこは・・・はぁ、はぁ、ダメ!感じちゃダメ!)
千絵は自分に言い聞かせるように首を激しく左右に振った。

「なかなか感度がいいな!最初の男が良かったのか?それとも、元々、淫乱なのか?フフッ・・・いいオ○○コだ」
奥山はしばらく淫壷を弄くった後、千絵の前に立った。
千絵の目の前には、太く昂った肉棒がそそり立っていた。
(凄い・・・こんなに大きかったかしら?)
千絵は別れた男のモノを思い出そうとしたが、大きさや太さまで思い出せなかった。
「ほら、しゃぶるんだ!」
「エッ!?・・・イ、ヤ・・・」
千絵は思わず顔を背けたが、奥山はグッと頭を掴んで正面を向かせた。
「何度言えば分かるんだ!言う通りにするしか無いんだ!」
(そうだった・・・)
千絵はどうにも出来ない自分を、あらためて認識した。
奥山は千絵の小さな口を開かせ、昂った肉棒を押し込んだ。
「いいか!噛んだり出したりしたら、承知しないぞ!昔の彼氏を思い出してでも、舐めるんだ!」
千絵は仕方なく押し込まれた肉棒を舐め始めた。
(フェラなんて、そんなに経験が無かったのに・・・)
奥山の肉棒の根元から亀頭まで、舌を絡ませるように舐め回し、口唇で肉茎を扱き、さらに亀頭の周囲を舐め回した。
「う、うっ・・・上手いじゃないか!はぁ、慣れてるな・・・」
奥山は自分の肉棒を必死で舐め回す千絵を、デジカメで撮った。
「いい顔してるぞ!凄く、いい写真が撮れた!」
(うわっ、最悪!こんなところの写真・・・誰が見ても自分から進んで舐めてるようにしか見えないわ!どうしよう・・・もぅ、どうにもならないわ!あぁぁ・・・)
千絵は、観念するしかなかった。

奥山は千絵のフェラに満足した様子で肉棒を抜き、千絵の濡れた淫唇を押し開き、肉棒を淫壷深く挿入した。
「う~ん、入れづらいな・・・縛りを解けば暴れそうだし・・・」
奥山はブツブツと独り言を言いながら、窮屈な格好で挿入を繰り返した。
「いい締りをしてる・・・おっ、何か絡みつくような・・・ぉぉぉ・・・」
深く挿入したまま、千絵の淫壷を味わっていた。
さらに奥山は自分の身体を反らし、デジカメで結合部分を中心に写真を撮った。
「もぅ諦めろ!これからはオレの言いなりになるしかないんだ!」
(そう・・・そうなるしかないのかも・・・どうしてこんなことに・・・)
何度、自分に問い掛けても、答えは無かった。
運が悪かったとしか、言いようがないのだ。
「やっぱり、縛りを解く・・・いいか、暴れるなよ!出来れば、オマエのようないいオンナを傷つけたくは無い・・・オマエは顔もキレイだし、身体は抜群にいい。オ○○コも絶品だ!だから言うとおりにすれば、大事にする」
そう言いながら、奥山は千絵を縛っている紐を解いていった。

縛りを解かれた千絵は、グッタリと床に倒れた。
そんな千絵の両脚を高く上げ、再び肉棒を挿入し、今度は千絵の顔も入れて結合部をデジカメで何枚も撮った。
(分かったわ・・・もぅ何も抵抗できないってこと・・・)
千絵は開き直るしか無かった。
そう決心すると、急に奥山が普通の若い男に見えてきた。
(よく見ると、そんなに悪い顔してないわ・・・)
奥山は激しく千絵の淫壷に挿入を繰り返した。
「あぁあっ・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・」
女性用媚薬千絵の口から淫らな善がり声が洩れてきた。
それを聞いた奥山は、千絵の身体を反転し、今度はバックから千絵を責め立てた。
「ぁぁぁぁ・・・ぁぁ、ぁぁ、ぁぁぁぁ・・・」
押し殺したような善がり声が洩れ続け、千絵は快感の波を受け容れ始めた。
「キレイな尻だ・・・」
白く白桃のような千絵のお尻を、奥山は優しく撫で回し、菊の蕾を指で弄り始めた。
「うっ、そこは・・・あふっ・・・」